2010年07月15日
2010年07月15日
テーマ:☆ アイテム ☆
テーマ:キーワードは「神戸っ子の憧れ」! 神戸っ子が憧れるラグジュアリーウェディング
「神戸っ子の憧れ」な引き出物
日本ではじめて都市型のオーベルジュを取り入れ、神戸っ子の憧れを一身に集める神戸北野ホテル。
「世界一の朝食」でも有名な神戸北野ホテルは、フランス料理界の重鎮、故ベルナール・ロワゾー氏のもとで腕を磨いた、山口浩氏が総支配人・総料理長を務める老舗ホテルです。
一度は神戸北野ホテルに泊まり、「世界一の朝食」を食べてみたい!と憧れる神戸女子は少なくありません。
そんな神戸北野ホテルの山口浩シェフがプロデュースする食の総合ブティック・イグレックプリュス+。
コンフィチュールやドレッシングなど有名な商品は多数ありますが、中でもおススメなのがバームクーヘンです。
しっとりした生地、絶妙の甘さ加減、ふわっとした触感。どこを取っても完璧な味 。
同封のコンフィチュール(ホワイトミルクジャム。抹茶のバームクーヘンの場合は苺ミルクジャム。)を付けて食べれば、他のバームクーヘンでは味わうことの出来ない極上のハーモニーを楽しむことが出来ます。
味はプレーンと抹茶の2種。抹茶には苺ミルクのコンフィチュールが付きます。
パッケージはブライダル用に2種あり、白のBOXにブルーリボンと、ピンクのBOXに白リボンが選べます。
「バームクーヘン」といえば、引出物として代表的な存在。幾重にも重なった生地が樹木の年輪のように見えることから、長寿や繁栄をイメージさせるとして結婚式の引き菓子に人気です。
イグレックプリュス+のバームクーヘンが「さすが憧れの神戸北野ホテル!」と神戸っ子をうならせるのは、ミルクのコンフィチュール(ジャム)を付けて食べるという斬新かつ洗練されたスタイルから。
しっとりした口当たりのバームクーヘンが、ミルクのコンフィチュール(ジャム)に出会ったら、練乳タイプに濃縮されたミルクの味わいで、バームクーヘンがぐっとリッチに生まれ変わります。
商品化に向け、ミルクタイプのコンフィチュール6種類とバームクーヘンとの相性を比べ、最も美味しい組み合わせとして選ばれたのがホワイトミルクのコンフィチュールでした。
抹茶味のバームクーヘンは、意外にもいちごミルクとの相性がバッチリ。
京都宇治産の濃厚な抹茶を使った生地に、甘酸っぱい苺ミルクのコンフィチュールは、驚きの美味しさです。






