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仕事帰り空き時間に気軽に楽しむスポーツ特集

 初夏の陽気に誘われて街をブラブラ。そんな気持ちのいい季節だからこそ、音楽も陽気でリズミカルなものがよく合いますね! ここ神戸には、そんな時にぴったりのジャズライブを楽しめる名店が勢ぞろい。食事しながら、一杯飲みながら、ジャズのリズムに身を任せつつ初夏のひとときを楽しんでみてはいかがでしょうか?


仕事帰り空き時間に気軽に楽しむスポーツ特集
山本ヨガ研究所 神戸フットサル最前線

山本ヨガ研究所 
■未知なるあなたとの出会いに

SONE店内写真

【山本ヨガ研究所】
 山本ヨガ研究所30周年祭を開催し更なるご活躍が期待される山本ヨガ研究所所長 山本正子さんにヨガについてお伺いすることができました。
 近年のヨガブームにあたり、心身いったいの健康志向が高まるなか「ヨガの哲学、宇宙真理」についてもふれて、生きるための正しい情報をお伝えしていきたい』と、山本さん。そのために「ヨガ・正指導師」の資格も発行していますとのこと。

Sing Song SwingKOBE KITANOZAKA/SONE'S COLLECTION VOL.1
■阪急「王子公園」駅東口下車、南西へ徒歩1分
社会的に、高齢者の介護問題や介護保険制度の改正、少子化、キレル子供などの多くの問題も浮上していることからも「子供ヨガ」「介護予防ヨガ」などからの対応も考えながら幸せを追求しつづけています。

□店名|山本ヨガ研究所
□ジャンル|美容、エステ
□住所|657-0838
神戸市灘区王子町1丁目2番21号サンビルダー王子公園102号
□TEL/FAX|078-861-0215
□URL|http://yamamotoyoga.com/
□e-mail|yamamoto@holonet.com
□アクセス|阪急「王子公園」駅東口下車、南西へ徒歩1分

*日本総合ヨガ普及協会認定校(ヨガ社団法人取得に向けての全国団体)
山本ヨガ本部教室(078-861-0215)
サンケイリビング文化教室(078-325-1874)
尼崎市スポーツ振興事業団各体育館(06-6489-2027)
※その他の教室およびフィットネスに関しては、本部へお問い合わせく
ださい。

【山本さんのコメント】
 今ロハス思考が、ロハスな生き方が注目されています。
ロハスとは、地球環境保護と健康な生活を最優先して、人類と地球が共栄共存できるライフスタイルともいえるでしょうか・・それを望む人たちが、ヨガを、ヨガ的な生き方を始め出しました〜ヨガはとてもシンプルです。
■ヨガ教室の様子
【記者のコメント】
 近年、精神と体のバランスを効果的に表現でき、健康にも良いとされるヨガが社会的に認知され始めました。
 山本ヨガ研究所でも、様々な悩みを持った女性や家族連れの方々が参加することでより身近にヨガを体験できる環境を提供しています。
これからの社会として、高齢化が進んでいく中『健康自立』をキーワードに介護が必要のない世の中になるためにも一度ヨガを体験していただけることをお進めします。
 ■神戸フットサル最前線

サテンドール神戸店内写真

【フットサルクラブ ビッセル神戸】
  今回取材に協力していただいたのは、今年七年目の活動をむかえ、ますますのチームのご活躍が期待される『フットサルクラブ ビッセル神戸』の代表、箱木忠義さんにお話をお伺いすることができました。
  『はじめはビッセル神戸のサポーターがネットを通して繋がり、趣味で初めたことでしたでしたが、徐々に人数は増えて、競技志向になってきたんです。』と箱木さん。


『はじめはビッセル神戸のサポーターがネットを通して繋がり、趣味で初めたことでしたでしたが、徐々に人数は増えて、競技志向になってきたんです。』と箱木さん。
  毎週水、土の週2回の練習があり月1で試合が行われています。現在は神戸フットサル連盟のトップリーグでプレイするチームに成長しました。メンバーは、大学生から上は50代まで、現在83名で活動をしています。

□団体|フットサルクラブ ビッセル神戸
□ジャンル|スポーツ
□代表|箱木 忠義
□TEL/FAX|078-861-0125
□e-mail| info@vissale-kobe.net

□施設について
六甲アイランドセレゾンフットサルコート 
http://www.selecao.net/
垂水 スポーツガーデン
http://www.tarumi-sg.com/
アスコ フットサルパーク 
http://www.asco-futsal.com

【現在のフットサル事情】
 先日のアジアフットサル選手権で日本代表が初優勝しました。このことからも競技レベルは年々向上していると思います。
 5,6年前まではフットサル=ミニサッカーでしたが、フットサルの本来の姿は足で行うバスケットボールもしくはハンドボールに近いと感じます。
これはフィールドの広さもさることながら、戦術面において人数が少ないため必然的に全員が守備からゴールまで関与することができ、また1対1の場面が多いことから個人のテニック、さらには「魅せるプレー」が多用されます。
 ブラジルの有力サッカークラブでは12歳以下の練習はすべてフットサルで行われ,年齢が上がった時点でサッカーかフットサルの道へと分かれていくことからもロナウジーニョのようなセンスあふれる選手が生まれてくるにはテクニックを魅せる楽しさを感じることが重要だと思います。その点フットサルにはそのすべての要素が含まれているように思います
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■フットサルの様子
【W杯に向けて】
 元日本代表については才能あふれる選手がひしめいていますが、「切り札」「ジョーカー」となる選手がいないと思います。その点松井や大久保が外れたのは残念です。私の世代ぐらいからフットサルがメジャーになりだしたので我々の子供たちの世代からはきっとロナウジーニョやクリスティアーノロナウドのような夢を見させてくれるようなプレーヤーが日本にも現れてくれるのではないでしょうか。