
大切なあの人と思い出に!・・自分へのごほうびに!・・時間や交通費をかけて遠出をするのもいいけれど、
身近なところで、ひとつのポイントにこだわってみるのも大人の贅沢では!?
そこで今回の特集では、絶品お料理や豪華なお部屋、エステやスパなどのサービスが充実し、優雅な時間を届けてくれるホテルをご紹介します。
少し日常から離れて、至福のひと時はいかがでしょうか・・
神戸北野ホテル/北野
オーベルジュスタイルの美食空間、“食”とともにある至福のひと時

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日本ではじめて都市型のオーベルジュを取り入れ、その知名度を確立している神戸北野ホテル。
“キュイジーヌ・ア・ロー(水のフランス料理)”を世に送り出したフランス料理界の重鎮、故ベルナール・ロワゾー氏のもとで腕を磨いた、神戸北野ホテルの総支配人・総料理長の山口浩氏の想いとこだわりがつまった神戸北野ホテルが目指すものは「真のホスピタリティ」。
閑静な北野の町に上品にたたずむ優雅で落ち着きのある空間、心配りの行き届いたサービス、そしてシェフの技術と真心が凝縮された料理は、都会の喧騒を忘れるような至福のひと時を提供してくれます。【上記写真】上:神戸北野ホテルの外観。レンガの壁が印象的。/下:ヨーロッパ調のインテリアでコーディネートされたロビー
【下記写真】上:メインレストラン“アッシュ”は気品ある大人のための空間。/下:白を基調とした清楚なプレデンシャルツインルーム。 -

- ■オーベルジュとは・・
"オーべルジュ"とは、食事する時間を演出することをコンセプトに設計された、宿泊施設を持ったレストランの事。観光やビジネスの宿泊地としてではなく、“食”を通して心豊かな時間を過ごすためのホテルです。
例えば神戸北野ホテルの場合、ディナーまでの時間を近隣の異人館や神戸のまちを散策し、すっかりお腹がすいた頃、お待ちかねのディナータイム。おいしい食事で心もお腹も満たされた後は、お部屋のお風呂やテラスでゆったりと夜を過ごす。朝、目が覚めたら朝日が心地よいダイニングカフェで、机いっぱいに並ぶ焼きたてパンやコンフィチュールなどをゆっくりといただく。
このように“食”を楽しみにホテルで優雅な一日を過ごし、心も体もリフレッシュできるのがオーベルジュの醍醐味です。ちなみに、神戸北野ホテルの利用客の6割は神戸やその近郊からお越しの方々だそう。
日常から少し離れてラグジュアリーな時間を過ごしたい・・記念日にロマンチックなひと時を・・そんな想いを持って、交通費をかけて遠くへ旅行に出かけるのもひとつですが、身近なところで食や空間にこだわってみるのも、オツな時間の過ごし方なのではないでしょうか。
情熱と真心をこめた一皿を・・・神戸北野ホテルの料理

- ■水のフランス料理
神戸北野ホテルのメインダイニング、フレンチレストラン“アッシュ”と山口シェフの遊び心あふれるカジュアルな料理が楽しめる“イグレック”で展開する料理は、バターや生クリームを控えた新しい形のフレンチ“水のフランス料理”。
素材の味を最大限に活かした低カロリーな一皿は、健康志向の強い現代のニーズに合った料理とも言えそうです。
【右記写真】神戸北野ホテルの情熱がこめられた、みずみずしいフレンチ。
【下記写真】上:見た目にも“おいしい”前菜の一皿。/下:“厳選牛フィレ肉のポワレ”。口の中で広がるその世界は・・

- ■フレンチレストラン“アッシュ”
神戸北野ホテルの真髄がつまった料理が堪能できる“アッシュ”は、兵庫県産の野菜や丹波の地鶏、瀬戸内で採れた新鮮な魚介類など、地産地消にこだわった四季折々の食材と、本場フランスより空輸された香り高いトリュフやジビエなどを使用。
これらの食材と対話しながら、旨みを最大限に引き出すために、素材ひとつひとつに合わせた調理法によって仕上げられた前菜、お魚料理、お肉料理、そしてデザート・・・中には一皿を仕上げるのに数人がかりで何日も前から仕込みをするものもあるそう!
もう、「こだわり」という言葉だけでは語れない情熱を感じます。
落ち着きと気品のある空間・・・ゆったりとした椅子と金色のクロス・・・そして目の前にサーブされる美しい一皿。見た目・香り・食感・味がひとつになっていざなう大人のための幸せな時間。五感で感じる“おいしい時間”・・・その最後のひとつは、一緒にテーブルを囲む大切な人との楽しい会話でしょうか。

- ■ダイニングカフェ“イグレック”
昼間は、自然の光が心地よいオープンスペースで、シェフの技術と想像力が光る新感覚のオリジナルメニューが楽しめる“イグレック”。
かしこまった雰囲気が苦手な方やお子さまも一緒にお食事を楽しみたい方にもおすすめな“イグレック”のディナーは、前菜、スープ、お魚料理、お肉料理、デザートと、本格的ながらもフレンチをより身近に感じられるフルコース。
中でもお魚料理の「ココットde蒸す蒸す」は、厳選された旬の野菜と、新鮮なオマール海老または旬の魚をスープで蒸した、新鮮な食材の旨みを堪能できる一品。
新鮮な野菜から抽出したスープは、その時々の具材によって味を変えて、さらにお客様の目の前で蒸してくれるので、パフォーマンスとしても楽しめます。お肉料理も特選和牛や神戸牛、色とりどりの旬の野菜をグリルし、素材のおいしさを閉じ込めた満足度の高いものに。
また、“アッシュ”、“イグレック”ともにスイーツ専用のパティシエルームで作られた、味はもちろん、見た目にもおいしいデザートを提供。誕生日や記念日などを事前に伝えておくと、デザートをメッセージ付のラウンドケーキにしてくれる、うれしいサービスも行っています。
【上記写真】上:素材の旨みを余すことなく使用した“ココットde蒸す蒸す”。/下:特選和牛と旬の野菜のグリル。上質な素材に舌鼓を・・
フレンチ界の偉人からの贈り物「世界一の朝食」

- 神戸北野ホテルの朝ごはんが“世界一の朝食”と呼ばれる所以は、国際的なスモール・ラグジュアリーホテル協会より“世界一の朝食”と賞賛を受けたフランス三ツ星レストラン「ラ・コート・ドール」(現ルレ・ベルナール・ロワゾー)の朝食を山口シェフの師でもある故ベルナール・ロワゾー氏よりプレゼントされた(作ることを許された)ことにあります。
焼きたての自家製パン、旬の果物やミルク、チョコレートなど2種類以上の食材を合わせ、2~3日かけて作るフレッシュなコンフィチュール、神戸北野ホテルの朝食専用に作られたヨーグルトやハム、その他、丹波地鶏の半熟たまごや旬の果物や野菜を使用した5種類のジュースなど、全部で10種類のメニューがテーブルいっぱいに並び、朝の頭を心地よく目覚めさせてくれます。
そんな朝食をお目当てにここに宿泊する方も多く、利用客は朝食に平均2時間かけられるそう。
そんな朝ごはんが届けてくれる素敵な余韻は、日常生活に戻った後もなお、続いてくれそうです。
【上記写真】上:自家製の焼きたてパンは余ったらお土産にもできる。/下:テーブルを彩る朝食は、優雅で心地よい朝を届ける。
趣きのある優美な空間・・・神戸北野ホテルの部屋

- 神戸・北野の町並みや雰囲気に合わせ、イギリスのマナーハウスを参考に建てられた神戸北野ホテルは、その内観もヨーロッパのアンティーク調の家具でコーディネートされ、穏やかで、優美な空間を演出。
クラシカルな螺旋階段を一歩一歩上がり、赤色の絨毯の上を歩きながらお部屋まで向かうその道のりは、これから過ごす時間が素敵なものになることを予感させてくれます。
各お部屋は、緑、赤、白の3種のテーマカラーが設定され、インテリアもお部屋によって少しずつ異なります。
スタンダードタイプのお部屋でもゆとりのある空間ですが、さらにリラックスできる時間をお求めの方は、2009年2月のリニューアル時に新設されたデラックスバスツインルームがおすすめ。

- マッサージ効果のあるバブルバスやテレビなどがある大きなお風呂で至福のバスタイム。全身がほどけてしまいそうです!
多彩な客室の中でも最上の心地よさを持つプレデンシャルツインルームは、ゆったりとした空間に洗練されたインテリア、そしてなんと職人がひとつずつ刷り上げた壁紙を使用!その柄もお部屋によって模様が異なるそうです。アニバーサリープランの場合、泊まったお部屋の壁紙を使ったアルバムにお二人のお写真を入れてプレゼントするうれしいサービスも。
※現在アニバーサリープランの壁紙フォトフレームは205号室のみです。
お料理、お部屋、サービス・・・隅々にまでこだわりとおもてなしの心がちりばめられた神戸北野ホテル。そのホスピタリティは、訪れる人々の心と身体を内側から解きほぐしてくれそうです。
【上記写真】上:これから過ごす時間への期待も膨らむ、クラシカルな螺旋階段。/中:大人の雰囲気を演出する、デラックスツインルーム。/下:緑を基調としたプレデンシャルツインルーム。最も優雅なひと時を・・
<取材後記>
神戸北野ホテルでは、フランスの化粧品デクレオールを使用し、個室で施術するトリートメントスパも。デクレオールを使ったスパがお目当てのリピーターも多いそう。宿泊とセットのプランもあるので、母娘やご友人とご一緒にとろける一日はいかがでしょう!さらに、神戸観光付きプランや期間限定ディナープランなど多彩なプランがあるので、ご宿泊時はホームページをチェックしてみてくださいね。
<おすすめの宿泊プラン>
■ オーベルジュ・グルマン・プラン /1泊朝・夕食付き
オーベルジュスタイル神戸北野ホテルの真髄が体験できるプラン。
メインレストラン“アッシュ”でのご夕食は3種類のコースからお選びいただけます。 (コースによりご宿泊料金が異なります)
オフシーズン |
休前日&ショルダーシーズン |
トップシーズン |
\36,000〜 |
\39,000〜 |
\40,000〜 |
■ オーベルジュ・アパトリード・プラン /1泊朝・夕食付き
シェフの遊び心が楽しめる“イグレック”でのディナーと朝食がついたプラン。
オリジナリティーあふれる2種類のコースからお選びいただけます。 (コースによりご宿泊料金が異なります)
オフシーズン |
休前日&ショルダーシーズン |
トップシーズン |
\25,000〜 |
\28,000〜 |
\29,000〜 |
■ レディースプラン Asian Beauty / 1泊朝食付プラン
神戸北野ホテルオリジナルスパと朝食がセットの宿泊プラン。女性にうれしい特典付き!
お一人様6,000円(税・サ別)追加で身体に優しい特製ディナーもお楽しみいただけます。
オフシーズン |
休前日&ショルダーシーズン |
トップシーズン |
\32,000〜 |
\41,000〜 |
\42,000〜 |
※表示価格は1室2名様でご利用の場合のお1人様の価格(税・サ込)です。
| ・公式HP | www.kobe-kitanohotel.co.jp/ |
|---|---|
| 所在地 |
神戸市中央区山本通3-3-20 |
| お問い合わせ | [ TEL ] 078-271-3711 / [ FAX ] 078-271-3700 |
ホテル ラ・スイート神戸ハーバーランド
神戸ハーバーランドに出現した、本物のアーバンリゾート

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ホテル ラ・スイート神戸ハーバーランドは、みなと神戸のウォーターフロント活性化を担うホテルとして、2008年11月にオープンしました。客室を全70室に限定し、極上のプライベート空間とサービスを提供する 「スモールラグジュアリーホテル」です。
驚いたのは、このスケールにもかかわらず、高級感がさりげないこと。言葉にすると 「超豪華」ではなく 「何かここ、めっちゃいい…」。意匠はヨーロッパ調ですが、無駄のない気品と調和は、どこか日本庭園にも通ずるような。ハーバーランドという神戸の観光スポットにありながら、思わず都会の喧騒を忘れてしまう。ここは、正真正銘のアーバンリゾートです。【写真】ラ・スイートの外観。地中海リゾートを思わせる壮観なたたずまい。
ラグジュアリーなプライベート空間で、贅をつくした滞在を

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■客室
ラ・スイートの客室は、全室がオーシャンビューのテラス付き。香りと彩りの生け花が飾られ、照明はクリスタルのシャンデリア…美しさに、思わずうっとりです。
室内の調度品は、設計から手がけて海外に特注したもので、デザインも細部までエレガント。米国シモンズ社のベッドを始め、厳選された上質の物が惜しげもなく揃います。
客室の意匠には、各クラスにマホガニーとホワイトの2種類があり、全部で18もの客室タイプが。和室付きの部屋もあり、訪れるたびに違った雰囲気が楽しめそうです。
ちなみに、各部屋の入口は、出入りする姿が隣室から見えない設計。完璧なプライベート空間を提供する、スモールラグジュアリーのこだわりです。【写真】ホワイトの客室。潮風と神戸港のパノラマに包まれ、テラスで朝食を。

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■バスルーム
バスルームは、全室にジャクソン社のジャグジー(しかも8割が最高峰の「TONDA」)を備えています。水栓金具は、重厚で柔らかな手触りが特徴的な、ドイツのハンスグローエ社製。大理石をあしらった高級感たっぷりの浴室で、心ゆくまでジャグジー三昧…骨までとろけそうです。
バス&客室はアメニティーも充実で、アロマソープやエヴィアン社のミストスプレー、くるくるドライヤー、お休み用の保湿手袋など、こだわりのアイテムがなんと40種近くも! この贅の尽くしようが標準というのは、スモールラグジュアリーだからこそ。【写真】上:最上階スイートの浴室では、エステのサービスも受けられる。/下:海を眺めてのジャグジーは格別。

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■設備&ミニバー
室内のTVは、大型のフラット・ハイビジョン。最新映画を始め、オンデマンドの約100タイトルが無料で楽しめます。一風変わった「球体スピーカー」の音は、立体的で臨場感が満点。部屋に流れる波音のヒーリングミュージックは、ラ・スイートだけのオリジナルです。
ミニバーのラインナップも、伝票がA4サイズになるほどの多彩さ。プレミアムビールやシングルモルトなど、手頃な価格で味わえる上質なドリンクが揃っています。ルームサービス&映画で、心ゆくまでプライベートにひたる滞在もオツですね。
【写真】アルマーニ・カーザ社の家具で統一した「ル・ロワ スイート」。各スイートはパーティーや会食などにも利用できる。
女性同士での利用が多い、その理由とは?

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ラ・スイートのサービスや設計には、女性と美への意識が随所に見られます。チェックイン時には、スイーツやアロマフレグランスのサービスに加え、4つのブランドから化粧品が選べる、女性限定の特典が。
さらに驚いたのが、各階からホテル内のエステに通じる「女性専用エレベーター」があること。これを使えば、ガウン姿やノーメイクでも大丈夫。出入りする宿泊客と顔を合わせず、気軽にエステへ直行できるのです。
ホテルのオープンにあたっては、よく海外へ渡航され、超一流のホテルを利用される女性の意見を幅広く参考にしたそうです。友達同士や親子で宿泊する方など、女性の利用が多いのも納得。【写真】スパ&エステサロン「ラ・シェール」では、自然療法を取り入れた33種のトリートメントが受けられる。
多彩なハーモニーが魅力の、パブリックスペース

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宴会フロアにもフランスの一流メーカーの食器とカトラリーが贅沢に揃い、シャンデリアが照らす卓上の輝きも本物。ウェディングは一日に一組限定なので、特別な日は二人だけのもの…これもまたロマンチックで、女性心をくすぐります。
海の見えるレストランでは、シェフが厳選した地元・兵庫の食材を、フレンチと鉄板焼きで満喫。ラウンジ&バーでは、100種類以上のシングルモルトを取りそろえ、スタインウェイ限定モデルのピアノによるジャズ演奏も楽しめます。
どのフロアも、多彩で型にはまらぬデザインが本当にユニーク。ホテルの名である「スイート(組曲)」のように、シーンごとに様々な表情を見せてくれます。【写真】上:海を臨むレストランは、優雅な客船のよう。/下:ガーデンテラスでは様々なイベントも開催。
ラグジュアリーを満喫できるのは、「上質」のサービスがあってこそ

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ラ・スイートには、9カ国語によるスタッフ対応、バトラーサービス、センチュリーやリムジンでの送迎など、きめ細かなサービスが用意されています。
「いいサービスとは、さりげないところに成立する」と、お話しして下さったのは、総支配人の檜山和司さん。求められるのは、これ見よがしの接客ではなく、些細なコンタクトからニーズを見抜く “プロの察知力”。和文化のもてなしを学ぶため、有馬や京都、城崎の老舗旅館でもスタッフ研修を行なったそうです。
「上質」とは、奥深い大地をくぐり、人知れず湧き出る泉のようなもの。磨き抜かれた果てに感じる “さりげない心地よさ” が、ラ・スイートの醍醐味なのかもしれません。【写真】アロマの香るエントランスホール。チェックインも、カウンターではなくデスクでゆったりと。
<取材後記>
ホテル ラ・スイート神戸ハーバーランドは、「旅の宿泊先」というホテルのイメージを覆しています。利用者の6割は、神戸や大阪の地元客。リピーター率が高く、スイートルームのパーティー利用が多いのも特徴です。スモールラグジュアリーは、ライフスタイルを豊かにする新しい文化。みなさんも、今までにない神戸を体験してみませんか?
<おすすめの宿泊プラン>
■ レディースプラン ”ジュエル“ / 夕・朝食、エステコース付 (60分)
エステ&スパの利用券、ディナー、朝食がついた女性限定のお得なプラン。14時までのレイトチェックアウトなど特典あり。
日曜日(休前日を除く) ~金曜日 |
土曜日・休日前 |
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1室2名様利用 |
\38,150 (\43,118) |
\54,120 (\60,921) |
1室3名様利用 |
\30,226 (\33,965) |
\42,920 (\47,985) |
■ 神戸美食ステイ ”エピキュリアン“ / 一泊夕・朝食付プラン
ラ・スイートでの快適なステイと、ディナーの選べるプランです。
レストラン「ル・クール神戸」又は、鉄板焼き「心」でのディナーと、朝食をご用意。
日曜日(休前日を除く) ~金曜日 |
土曜日・休日前 |
|
1室2名様利用 |
\26,650 (\30,780) |
\32,500 (\37,537) |
1室3名様利用 |
\23,967 (\27,681) |
\28,667 (\33,110) |
※表示料金は1人様の価格です。 ※( )内の料金は税金・サービス料を含みます。
<イベント情報>
■グラン・ブルー ジャズナイト 2009年9月18日(金)
ラウンジ&バー「グラン・ブルー」にて、関西ジャズ界を代表するミュージシャンによる本格的ジャズライブを開催。
ヴィンテージスタイルの素晴らしいピアノを駆使したHOTなジャズをお楽しみ下さい。
※ 詳細はこちら→ http://www.l-s.jp/news/popup/events_090817b.html
■フラワーアレンジメントセミナー 2009年9月29日(火) ~
「フラワーサロン・ミキアートスクール」の公認講師による季節のフラワーアレンジメントセミナーとスペシャルランチをお召し上がりながら、お花についてのご質問やお話をお楽しみください。
※ 詳細はこちら→ http://www.l-s.jp/news/popup/events_090817d.html
| ・公式HP | http://www.l-s.jp/ |
|---|---|
| 所在地 |
神戸市中央区波止場町7-2 |
| お問い合わせ | [ TEL ] 078-371-1111 / [ FAX ] 078-371-1110 |
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現在募集中のテーマ
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